CodeSesh の使い方
ローカルの AI コーディング履歴の閲覧、複数端末の接続、使用量の確認まで。目的に合わせた CodeSesh の設定と操作を紹介します。
ローカルで使う
CodeSesh をインストールして AI コーディング履歴を見る
macOS、Linux、Windows で CodeSesh を起動する手順。npm と単体バイナリの選び方、Claude Code や Codex の履歴、期間とプロジェクトの指定を説明します。
Claude Code と Codex の会話履歴を探す方法
Claude Code と Codex の履歴の保存場所、JSONL ファイル、アーカイブを確認し、CodeSesh でプロジェクトやファイルから会話を探す方法を説明します。
端末を接続する
CodeSesh を同じ LAN の別端末から開く
CodeSesh Hub の待受アドレス、アクセストークン、固定ポートを設定し、同じ LAN の端末から Web 画面を開く手順と接続の確認方法を説明します。
複数のパソコンの AI コーディング履歴をまとめる
CodeSesh Hub と Worker で複数端末の会話を一か所に集約します。役割の違い、ローカルとリモートのペアリング、同期状況の確認を説明します。
CodeSesh Hub と Worker をバックグラウンドで動かす
ターミナルを閉じても CodeSesh を実行する方法。Hub と Worker の起動、停止、状態確認、設定変更、アップグレード、ログの場所を説明します。
使用量を知る
CodeSesh で AI のトークン使用量とコストを確認する
プロジェクト、モデル、期間ごとに AI コーディングの使用量を確認します。記録された費用と推定額、キャッシュトークン、請求書との差を説明します。